注意 WordPress・プラグイン・PHPの脆弱性対応に追われている方へ
WordPress.org / PHP公式 2026年7〜10月に5回

脆弱性対応に、 追われない Webサイトへ。 Nothing runs on the server. Nothing to patch at midnight.

WordPress本体とPHPの公式なセキュリティ対応は、2026年7月から10月までの約3か月で5回ありました(プラグインは含みません)。そのたびに管理者は情報を集め、制作会社に確認し、サイトを止めるかどうかを判断しています。AIで脆弱性が見つかるペースは、これからさらに上がります。AI Web Platformは、公開サーバーでPHPもWordPressも動かさない構成で、脆弱性を塞ぎ続ける運用そのものを終わらせます。

  • 構築費用¥150,000〜(税抜)
  • 初回相談無料・30分(営業電話なし)
  • 稟議用PDF24時間以内に送付
No code on server● 脱WordPress● 静的配信● Astro × AWS● AIエージェント運用● No code on server● 脱WordPress● 静的配信● Astro × AWS● AIエージェント運用●
01 / The Threat

脆弱性は、
AIが見つける時代に入った。— 人の手で塞ぐ速さでは、追いつかない。

2026年10月に公表されたPHPの脆弱性「php2shell」は、10年以上だれにも気づかれなかった欠陥でした。発見したWiz Researchは、AIを使うことで「研究者1人が1週間で、これまで世界トップクラスのチームが数か月かけていた作業を終えた」と公表しています。同じ力は、攻撃する側も手にしています。WordPress本体やプラグイン、サーバーのソフトウェアも例外ではありません。

2倍

脆弱性の公表数が、7か月で倍増

月あたりの公表数は、2026年1月の5,045件から8月には10,740件に。実際に悪用された脆弱性も、月平均10.5件(2025年)から18件(2026年1〜8月)に増えています。

Source · Google Threat Intelligence Group
4日前

修正版が出る前に、攻撃は始まっていた

php2shellでは、公表の4日前(10月17日)に攻撃の試みが観測されています。「修正版が出たら当てる」運用では、守りきれない期間があるということです。

Source · Amazon Threat Intelligence
1週間

数か月がかりの解析が、1人・1週間に

発見者は、AIによって「使いこなせなかった欠陥」が「使える攻撃」に変わると警告しています。更新されないまま残るサイトほど、狙われやすくなります。

Source · Wiz Research
— so

「出たら直す」運用のままでは、
対応の回数も、事故の確率も増えていきます。

02 / The Cost

公表のたびに、
管理者の時間が消えていく。— 約3か月で5回。次は、いつですか。

重大な脆弱性が公表されると、管理者は対象の洗い出しから、制作会社への確認、止めるかどうかの判断、経営層への報告までを、短い時間でこなすことになります。当社が公開している管理者向けの手順に沿って数えると、1回あたり社内だけで約15時間。保守契約の範囲外なら、制作会社への依頼費も加わります。そしてWordPress本体とPHPだけでも、公式なセキュリティ対応は約3か月で5回ありました。

2026年7〜10月の、公式セキュリティ対応

  1. WordPress 7.0.2:criticalとhighの脆弱性を修正(自動更新で強制適用) CRITICAL
  2. WordPress 7.1.1:セキュリティ修正11件
  3. WordPress 7.1.2:criticalの脆弱性を修正 CRITICAL
  4. WordPress 7.1.3:セキュリティ修正7件
  5. PHP:criticalの脆弱性2件を修正(php2shell) CRITICAL

Source · WordPress.org / PHP公式の発表より(プラグインの脆弱性は含みません)

重大な脆弱性1回で、管理者がやること

  1. 対象の洗い出しと、バックアップの確認 どのサイトが対象か。壊れたときに戻せるバックアップはあるか 2〜3時間
  2. 制作会社・サーバー会社への確認 バージョン、修正の予定、侵入の痕跡。期限を切って回答を集める 3〜4時間
  3. 止めるか、急いで直すかの判断 システムへの影響と事業への影響を掛け合わせ、経営層と決める 3人 × 1時間
  4. 経営層への第一報と、個人情報の確認 報告義務に当たるおそれがないかも、この段階で確かめる 2〜3時間
  5. 停止 → 修正 → 再公開の立ち会い ログの保全、表示とフォームの確認、再公開の判断 3〜4時間
1回あたり

社内 約15時間+ 外部費用

人件費に換算すると約6万円(1時間4,000円で計算)。保守契約の範囲外なら、制作会社への依頼費が1回あたり数万円から加わります。5回の公式対応のうち、criticalな修正だけでも3回。3回とも同じ対応が要れば、社内だけで約45時間です。

手順は当社記事「PHPの重大脆弱性、管理者がまずやること」に沿って整理しました。時間は、中堅企業のコーポレートサイト1つを想定した目安です。

03 / The Incident

事故になれば、
桁が変わる。

脆弱性を突かれてフォームが改ざんされたり、個人情報が漏えいしたりすれば、調査・お詫び・賠償・売上の損失が一度に押し寄せます。JNSA(日本ネットワークセキュリティ協会)の調査では、中小企業でも損失は数千万円単位、場合によっては億単位になるとされています。不正アクセスで個人データが漏えいした、またはそのおそれがある場合は、人数にかかわらず、個人情報保護委員会への報告と本人への通知が義務です。

MODEL CASE

ECサイトの入力フォームが、改ざんされたら

サイトを構築したシステムの脆弱性を突かれ、カード情報の入力フォームが偽物に差し替えられた。1万件の情報が漏えいし、サイトの再開までに6か月かかった。カード情報を扱わないサイトでも、調査・お詫び・問い合わせ対応の費用は同じように発生します。

被害額 9,490万円

Source · JNSA「インシデント損害額調査レポート 第2版」(2024年)のモデルケースより

  • カード会社からの損害賠償3,600万円
  • 利益の損失(6か月間、売上ゼロ)3,000万円
  • コールセンター(3か月)1,080万円
  • サイトの作り直し(再発防止策を含む)800万円
  • お詫び状と見舞品(500円 × 1万人)650万円
  • 原因と被害範囲の調査300万円
  • 法律相談50万円
  • サイトの停止10万円

侵入されたら、起きること

  1. 個人情報保護委員会への報告 発覚後すみやかに速報(目安は3〜5日以内)、60日以内に確報。原因や再発防止策の説明が求められます。
  2. 本人への通知と、問い合わせ対応 漏えいのおそれがある全員へのお知らせとお詫び、問い合わせ窓口の設置。コールセンターは、3か月で700〜1,000万円が目安です。
  3. 調査と、サイトの停止・作り直し 侵入経路と被害範囲の調査(フォレンジック)は、300〜400万円が目安。結果が出るまで、サイトを止める判断が必要になることもあります。
  4. 取引先・顧客からの信用 取引先への説明、セキュリティチェックシートの再提出。顧客離れのように、お金に換算できない損失は、すぐには戻りません。

※ 制作会社や保守会社にサイトを任せていても、報告するのは原則として自社です。
※ 金額は、JNSA「インシデント損害額調査レポート 第2版」の、中小企業における参考値です。

SELF CHECK

ひとつでも当てはまったら、
早めの見直しをおすすめします。

  • WordPressなど、サーバーでプログラムが動くサイトを運用している
  • サイトで使っているソフトウェアのバージョンを、すぐに答えられない
  • フォームの送信内容が、サーバーやデータベースに残っている
  • 保守契約にセキュリティ更新が含まれているか分からない
  • サイトの担当者が1人、または兼任している
  • バックアップから実際に戻せるか、試したことがない
無料相談で優先度を整理する →
04 / The Architecture

塞ぎ続ける運用から、
狙われる入口がない構造へ。

AI Web Platform(AI-WEBアーキテクチャ)は、Astroで生成した静的なHTMLを、AWSから配信します。公開サーバーの上では、PHPもWordPressもデータベースも動きません。セキュリティの言葉でいえば、攻撃対象領域(アタックサーフェス)を最初から小さくする設計です。

一般的なWordPressサイトとAI Web Platformの、セキュリティにかかわる構造の比較
比べるところ 一般的なWordPressサイト AI Web Platform
公開サーバーで動くプログラム PHP・WordPress本体・プラグイン なし(生成済みのHTMLを配信するだけ)
PHP・WordPress・プラグインの脆弱性 公表のたびに、自社の問題になる 影響を受けない
管理画面(ログインページ) インターネットに公開されている 公開しない(更新は承認フローで反映)
データベース 公開サーバーと一体で動く 公開環境に置かない
サーバーOS・ミドルウェアの更新 自社または制作会社が対応 AWSのマネージドサービス側で対応
フォームの個人情報 Webサーバーやデータベースに残りやすい サイトから切り離した仕組みで受け付ける
改ざん・トラブルからの復旧 バックアップから手作業で復元 変更履歴から、直前の状態にすぐ戻せる
FEATURE 01 / Core

攻撃の入口を持たない、静的配信

Astroでビルドした静的なHTMLを、AWS(S3 + CloudFront)から配信します。アクセスのたびにプログラムが動く仕組みがないため、PHPやWordPress・プラグインの脆弱性を突く攻撃は、構造上成り立ちません。表示速度も、標準的なWordPressサイトと比べて2〜3倍速です。

AstroAWS S3CloudFront
1原稿を作成(AIが下書きも可)
2担当者が承認
3自動ビルドで静的HTMLを生成
4公開側にあるのは、HTMLだけ
FEATURE 02

AIエージェントが、更新を見張る

ビルドに使うライブラリの更新やセキュリティ修正は、AIエージェントが内容を確認して更新案を用意します。担当者は承認するだけで反映でき、夜間の緊急作業に追われません(自動化はStandardプラン以上)。

AIエージェントGitHub Actions
FEATURE 03

すべての変更に履歴。復旧は1クリック

原稿もデザインも、変更はすべてGitHubに記録されます。「いつ・誰が・何を変えたか」を追跡でき、万一のときも直前の状態へすぐに戻せます。監査や社内のセキュリティ審査での説明にも使えます。

GitHubGitMarkdown
FEATURE 04

WAF・DDoS対策・監査ログ

Enterpriseプランでは、WAFのカスタムルール、DDoS・ボット対策、セキュリティヘッダ、アラート、監査ログまで対応します。

FEATURE 05

サイト更新も、AIで止めない

お知らせ・採用情報・ブログの下書きはAIエージェントが作成し、担当者は承認するだけ。運用工数は月20時間削減(自社実測)。

FEATURE 06

維持費は月千円以下

サーバー維持費は月千円以下。WordPress + 専用サーバ運用と比較して年間10〜30万円のコスト圧縮も。

自社のサイトで、どこまで入口を減らせるか。初回相談(無料・30分)で、いまの構成を伺って整理します。

無料で相談する →
05 / Proof

このサイトも、
同じ構成で
動いています。

xecin.jp(XECIN コーポレートサイト)は、いまご紹介している AI Web Platform そのもので構築・運用しています。2026年10月21日の夜、php2shellが公表されたときも、サイト本体について対応すべき作業はありませんでした。

移行前の WordPress 運用と比べて運用工数は月20時間削減、プラグイン起因のトラブル件数はゼロに。これは「営業トーク」ではなく、社内のオペレーション台帳に残っている事実です。

X
XECIN コーポレートサイト運用チーム
DOGFOODING SINCE 2025
公表当夜の緊急対応
0件
php2shell / サイト本体
月間運用工数
2.4h / 月
↓ −20h vs 旧運用
プラグイン起因トラブル
0件 / 年
↓ −12件 vs 旧運用
ホスティング費
<¥1,000/月
↓ −¥18k+ vs 専用サーバ

計測期間

2025年6月〜2026年4月(11ヶ月)の社内オペレーション記録より集計。社内の月次運用レポートと同じ形式の数値です。

比較対象

移行前の WordPress + 専用サーバー運用(プラグイン15個、月次更新作業を含む)。同一担当者が両方を運用した期間の実測値で比較。

AIによる運用自動化率

セキュリティパッチ適用・依存関係更新・コンテンツ反映といった定型の運用作業のうち、AIエージェントが自動実行した割合は78%。担当者は変更内容を承認するだけで反映でき、人手は判断が必要な例外対応に集中できます。

同じ構成を、貴社のサイトで。移行の進め方と費用感を、初回相談(無料・30分)でお伝えします。

無料で相談する →
06 / Pricing

料金は 4プラン。
自由に選択できます。

予算とセキュリティ要件に合わせた4プラン。表示はすべて構築費用(税抜)です。実際の見積もりはヒアリング後に確定しますが、表示価格から大きく外れることはありません。

既存サイトをまるごと移行

Lite

構築費用 ¥300,000〜
  • WordPress等、既存サイトからの移行
  • 簡易な自動化
高度なセキュリティ要件にも対応

Enterprise

構築費用 ¥800,000〜
  • WordPress等、既存サイトからの移行
  • 運用自動化
  • 高度なセキュリティ (WAF / DDoS / 監査ログ等)
まずは小さく

Starter

ページ数の少ないサイトを、まず静的な構成へ。運用の自動化は付けずに、費用を抑えたプランです。

構築費用 ¥150,000〜
  • 小規模サイトの静的化(目安:10ページ程度まで)
  • Astro × AWS の静的サイト基盤・自動デプロイ
  • 運用の自動化が必要になったら、上位プランへ

プラン比較

Starter Lite Standard Enterprise
▼ 基盤
既存サイトからの移行 (WordPress / 他CMS) 小規模 ✓ ✓ ✓
Astro × AWS 静的サイト基盤 ✓ ✓ ✓ ✓
GitHub Actions 自動デプロイ ✓ ✓ ✓ ✓
Markdown 編集環境 ✓ ✓ ✓ ✓
▼ 自動化
依存関係・セキュリティ更新 手動 手動 自動 自動
バックアップ自動化 ✓ ✓ ✓ ✓
定期タスク実行 — — ✓ ✓
AI 記事ドラフト自動生成 — — ✓ ✓
承認プロセス構築 — — ✓ ✓
▼ セキュリティ・ガバナンス
WAFカスタムルール対応 (地理 / 文字列 / レート) — — — ✓
レスポンスセキュリティヘッダ対応 — — — ✓
DDoS 対策 — — — ✓
ボット対策 — — — ✓
セキュリティアラート — — — ✓
監査ログ — — — ✓
▼ 価格
構築費用 ¥150,000〜 ¥300,000〜 ¥450,000〜 ¥800,000〜

※ 表示はすべて構築費用(税抜)です。構築後は、GitHubリポジトリをお客様にお引き渡しします。

※ Starterは、ページ数や機能を絞った小規模サイト向けです。対象の範囲は、ヒアリングで確定します。

※ デザインを変更する場合は別途費用 (新規ブランディング時の概算: ¥30〜100万。ご相談ください)。

※ AWS / AI 関連サービスは原則お客様にてご用意いただきます (当社調達の場合は別途月¥3,000〜10,000で対応可能)。

※ 公開後の更新代行などをご希望の場合は、内容に応じて別途お見積りします。

自社の場合の見積もりと、稟議用の資料をご用意します。まずは初回相談(無料・30分)へ。

無料で相談する →
07 / FAQ

よくいただく、
正直な質問。

問い合わせ前に「上司やセキュリティ部門に説明できるか」を確認するための、典型的な質問への回答です。

Q. 本当に、脆弱性対応に追われなくなりますか? +
公開サーバーでPHPやWordPressが動かないため、PHP本体・WordPress・プラグイン・サーバーOSの脆弱性は、構造上サイトに影響しません。2026年10月に公表されたPHPの重大な脆弱性(php2shell)でも、本基盤で運用している xecin.jp では、サイト本体について対応すべきものはありませんでした。一方で、すべての脆弱性がゼロになるわけではありません。ビルドに使うライブラリの更新は続きますし、問い合わせフォームのような動的な処理は、サイトから切り離した仕組みで動かします。Standard以上のプランでは、これらの更新案をAIエージェントが自動で用意し、担当者は承認するだけで反映できます。会員機能やECのように、動的な仕組みが中心のサイトには向かない場合もあるため、初回相談で正直にお伝えします。
Q. WAFを入れれば、今のWordPressのままでも大丈夫では? +
WAFは攻撃の一部を防ぐ有効な手段ですが、ソフトウェアの脆弱性そのものは、更新でしか塞げません。2026年10月のphp2shellでも、PHPの公式発表は「完全な対策は更新だけ」としており、修正版の公表より前から攻撃の試みが観測されていました。WAFのルールがそろう前に狙われることもあります。WAFは「入口を守る」対策、AI Web Platformは「入口そのものをなくす」対策です。Enterpriseプランでは、両方を組み合わせられます。
Q. お問い合わせフォームの個人情報は、どこに保存されますか? +
フォームの送信内容は、Webサイト本体とは切り離した仕組み(AWS Lambdaなどのサーバーレス、または貴社が指定する受付システム)で受け付けます。公開中のWebサーバーやデータベースに個人情報をためない構成にできるため、サイトの側に盗み出せる個人情報を置かずに済みます。保存先・保存期間・通知の方法は、貴社の規程に合わせて設計します。
Q. 社内のセキュリティ審査や監査に対応できますか? +
サイトの変更はすべてGitHubに履歴が残り、いつ・誰が・何を承認したかを追跡できます。Enterpriseプランでは、WAFのカスタムルール、セキュリティアラート、監査ログにも対応します。構成図や運用フローなど、社内審査に必要な説明資料のご相談も承ります。
Q. WordPressからの移行はどのくらい大変ですか? +
既存サイトの規模・構造によりますが、中堅企業のコーポレートサイト(記事数50〜200本程度)で平均6〜10週間です。記事・画像のインポートは自動化スクリプトで一括実行するため、コンテンツ移行作業はほぼ発生しません。並行稼働期間(旧サイト・新サイトを同時公開)を1〜2週間設けるため、本番切替時のリスクは最小化されます。
Q. 本当に自社で更新できますか?技術担当がいません。 +
原稿はMarkdownで担当者ご自身で執筆・公開できる運用が基本です。必要に応じてAIエージェントが下書きを生成し、担当者は「承認するだけ」のフローに切り替えることも可能です。Markdownは見出し・箇条書き程度なら30分の研修で習得可能なレベル。Word的な編集に慣れた方が、抵抗なく移行されているのが実績です。その他、様々な自動化のご相談もお受けできます。
Q. 過去にCMS刷新で運用が逆に大変になった経験があります。 +
そのご経験は、おそらく「過剰設計」が原因です。本パッケージでは、xecin.jp 自体で1年運用して「実際に使う機能だけ」を残した最小構成を提供します。多機能なヘッドレスCMSとは異なり、必要な機能を必要な分だけ。失敗パターンを踏まえた現実的な提案を、初回相談時に詳しくご説明します。
Q. AIエージェントが暴走したり、誤った内容を公開したりしませんか? +
「AIが下書き → 人間が承認 → 公開」の設計のため、人間の承認なしには公開されません。完全自動化はあえて行わず、ブランドトーンや事実誤認を防ぐ仕組みです。承認はSlackボタンクリックでも、PR承認でも可能です。「監査ログ」も全アクションで残るため、いつ・誰が・何を承認したかは完全に追跡できます。
Q. 当社との契約が終わったら、サイトはどうなりますか? +
サイトのソースコード・コンテンツはすべてお客様のGitHubリポジトリに保管されます。私たちが運用から外れても、サイト本体は引き続き稼働します。ロックインの心配はありません。
Q. 問い合わせると、すぐ営業電話がかかってきますか? +
営業電話は一切いたしません。初回連絡は必ずメールでお返しします。電話を希望される方のみ、ご指定の時間にお電話いたします。「資料だけ欲しい」「料金感だけ確認したい」というお問い合わせも歓迎です。
Q. 初回相談は本当に無料ですか? +
はい、初回相談(オンライン30分)は無料です。お送りする稟議用PDF(ROI試算・3年総コスト・技術選定理由)も無料です。提案フェーズ以降についても、契約締結まで費用は一切発生しません。
08 / Get Started

事故が起きる前に、
まずは 30分 から。

初回相談は無料・オンライン30分。いまのサイトの構成(CMSやPHPのバージョン、フォームで集めている個人情報、いまの保守契約の範囲)を伺い、移行の要否と優先度を整理します。営業電話は一切いたしません。
フォーム送信後、24時間以内に稟議用PDF(ROI試算・3年総コスト・技術選定理由)を自動でお送りします。

✓ 初回相談無料・30分から。長時間拘束しません。
✓ 営業電話なし。返信はメールのみで進められます。
✓ 稟議用PDFを24h以内に自動送付。経営層への第一報を当日中に。
✓ 「資料だけ欲しい」もOK。提案を急かしません。
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